【2021年保存版】安全性とその効果!おすすめのCBDオイル厳選

健康への投資

こんにちは。
眼精疲労に悩まされているしゃちです。

「CBDオイル」を知っていますか?
リラックス効果が得られる健康食品として、今世界中から注目を浴びています。

しかし、抽出元が「大麻(茎、種子部分)」であることから、日本ではまだあまり馴染んでいません。

僕も、「怪しい・・・」と疑っていた1人でした。

しかし、残業が80時間をオーバーし、ピークを向かえたある日。

疲労感が不信感を消し去り、気づいたらポチってました。

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CBDオイルって何??

どんな効用があるの?

安全?法律上問題ないの?

今回は、CBDオイルの安全性とその効果を、1年以上使っている僕が分かりやすくお伝えします。

この記事から得られる情報
 ✓ 安全性とその効果
 ✓ 実際のレビュー

 ✓ 自分に合った使用方法
 ✓ 安全なCBDオイル

※ すぐに試してみたい方は、6.コスパ最強!おススメのCBDオイル厳選へ。

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CBDオイルって一体何?

CBDとは、大麻から得られる植物性カンナビノイドの一種。

カンナビノイドは、僕たちのからだの中で日々生成されています。

しゃち
しゃち

実は、普段からだの中で働いている成分なんだね!

その役割は、ストレス刺激に応じて食欲、免疫、睡眠、記憶などを調整することで、過剰なストレス反応が起きないようにしたり、自己治癒力をサポートしてくれます。

つまり、CBDオイルを使用することで、普段自力で漕いでいる自転車に電動アシストのようなサポートをつけられると思ってください。

世界から注目!CBDオイルの「7つの効用」

CBDオイルが世界中から注目されている理由は、「人に有益な効果をもたらす様々な効果をもつ」ことが明らかになっているからです。

代表的な効果の1つが、抗炎症作用

この作用には、ストレスや不眠(睡眠障害)の解消、軽い痛みの緩和などの効果が認められてます。

また、ビタミンA、D、Eなどを豊富に含有していることから、美容効果も期待されています。

CBDの7つの効用
1.抗炎症作用
2.糖尿病に対する有効性
3.抗がん剤治療サポート
4.鎮痛
5.制吐作用

6.抗不安作用
7.アルツハイマー

CBDオイルは人体への害はあるのか??

動物やヒトによる研究結果(2011年)▽

CBD は毒性がなく心拍数、血圧、体温変化などの生理学的指標にも影響せず、消化管にも作用を及ぼさず、精神的な作用も持たないことが報告されています 。

しゃち
しゃち

つまり、人体への害はなく、安心して使うことができます!

大麻から抽出される成分のうち、THCという向精神作用をもつ(いわゆるトリップ状態を引き起こす)成分は、日本国内での取り扱いが厳しく制限されています。

「大麻取締法」では,第 1 条で大麻を「大麻とは大麻草及びその製品をいう.但し大麻草の成熟した茎及びその製品(樹脂を除く)並びに大麻草の種子及びその製品を除く」と定義している.

CBDは、大麻の成熟した茎及び種子からのみ抽出しているため、安心して使用することができます。

とはいえ、品質の悪い製品を使用したり、過剰に摂取した場合、副作用がでる可能性が報告されています。詳しくはこちら▽

効果的にCBDオイルを使用する方法

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安全なのはわかったけど、どうやって使うの??

CBDの使用方法は3つあります。

1.飲む(スポイト)
2.吸う(ベイプ)
3.塗る(ロールオン)

飲む(スポイト)タイプ

僕も使用している飲むタイプは、口内の粘膜から体内に吸収する方式のCBDオイルです。

この方法のメリットは、一番効率的な接種方法とされている舌の下の部分から直接吸収することができるので、一番効率的な吸収方法と言えます。

少し独特の風味はありますが、そこまで気にならずに摂取できました。

摂取のタイミングは、就寝などのリラックスしたいシーンの2時間前がおすすめです。

舌下投与の場合、CBD血中濃度がピークになるのが約2時間後とされているからです。

そのため、運転や集中力を要する作業を予定しているなら、少なくとも3時間以上空けるようにしましょう。

スポイトタイプのおすすめ▼

吸う(ベイプ)タイプ

僕が使用しているもうひとつのタイプが吸うタイプです。
これは、水蒸気化したCBDを吸い込むことで体内に吸収します。

この方法のメリットとして、飲むタイプよりも即効性があるため、素早く効用を得られ、なるべく早く効果を必要とする場合におすすめです。

また、スポイトタイプは毎回大きく口を開けて舌の下を狙って垂らす必要があります。

しかし、べイプタイプはただ吸うだけでいいので、とてもシームレスに気兼ねなくCBDを摂取することができます。

しゃち
しゃち

これなら気軽に使用できる!

塗る(ロールオン)タイプ

塗るタイプは、分子サイズが小さいCBDを直接肌に塗り込むことで皮膚から体内にCBDを吸収します。

この方法のメリットは、痛みが気になる箇所などに局所的に投与することができるため、直接的な対処が可能になります。

また、小さくて持ち運びしやすいので、外出先で気分転換したい場合にも便利です。

特定の部位に痛みがあり、直接的な効果を期待するならこちらがおすすめです。

使う時に注意すること

 CBDオイルは、多く接種すれば効果が上がるわけではありません。まずは、少ない量から少しずつ試していくことをおすすめします。

あまり効果が実感できなかったら、次の日は少しだけ量を増やしてみましょう。

日々試していく中で、摂取量を増減させて、一番調子が良いと感じる量を探すことがとても大切です。

CBDオイルを選ぶポイント!

現在、注目度の高さに比例して、CBDオイルの商品が絶賛増加中です!!

そこで、CBDオイルを選ぶにあたって重要なポイントをお伝えします。

重要なポイント

1.CBDの含有量(mg)
2.CBDの純度(%)
3.THCが含まれていない

CBDの含有量

CBDをどれだけ含んでいるかがCBDオイルを選ぶにあたり重要なポイントになります。

CBDオイルをコスパ良く選ぶコツは、「原単位」を比較すること。

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原単位って何??

「原単位」とは、CBDオイル1mgあたりの価格です。

原単位の計算方法▽
CBDオイル価格:7,000円
容量:50ml
CBD濃度:5%

CBD含有量
=50 ml ×0.05(%) =0.25 g
原単位
=7,000 円 ÷ 250 mg =28 円/mg

原単位を判断基準にすることで、コストパフォーマンスの高いCBDオイルを選ぶことができます。

CBD濃度は、一般的に3%~10%に設定されていることが多いです。

しかし、濃度が低いとある程度の容量を必要とする場合が多く、結果としてコストがかかってしまいます。

なので、濃度が高いCBDオイルを選ぶことが少ない量で効果を得るためのコツです。

CBDの純度

CBDオイルは、製造する過程で不純物が含まれることがあります。

不純物が多いとそれだけCBDの吸収効果が下がります。

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不純物は何を見れば分かるの?

不純物の有無を判断するために見るべきポイントが、CBDの純度です。

CBDの純度をチェックする基準は、ズバリ99%以上
つまり、ほぼ純粋なCBDオイルを選ぶことでコスパ良くCBDを接種することができます。

また、CBDオイルの中には、品質の悪いものが交ざっていることがあるため、純度を確認することで確実に高品質のCBDオイルを選ぶことができます。

THCが含まれていないこと

CBDオイルの中には、稀にTHC(法律上取り締まり対象の成分)が含まれているものがあります。

これは、THCの取り扱いが国によって異なる(0.3%以下のものであれば認可される国がある)ことが原因で生じています。

日本においては、わずかでも検出された場合法的に処罰の対象になります。

なので、商品説明に「THCは一切含まれておりません。」といった記述があることを確認することが重要です。

コスパ最強!おススメのCBDオイル厳選

膨大な種類のCBDオイルが売られている現在、1つ1つ安全性やコスパを検討するのは時間と手間がかかります。

そこで、先にお伝えしたポイントを全てクリアしているコストパフォーマンスが高いCBDオイルを僕が実際に使っている中から厳選しました!

プラスウィード 使い捨て

僕が使っている中で最もコストパフォーマンスが高い、そして試してみたい方におススメしたいのがプラスウィードの使い捨てべイプです。

プラスウィード 使い捨てべイプ

おススメする理由は、CBD濃度が60%(圧倒的高濃度)かつ使い捨てタイプだから。
(※ボブサップが使っているからでは、決してありません。)

しゃち
しゃち

CBDオイルがどんなものかまずは試してみたい!

どんなものか試してみたいなら、道具を買わずに気軽に使える使い捨てのベイプが最適です。

ベイプタイプには2種類あり、使い捨てタイプ充電式(リキッド)タイプがあります。

充電式の方は、吸引するための本体に加えてアトマイザーと呼ばれる定期的に交換が必要な消耗パーツが必要になります。

つまり、CBDオイルの本体価格+道具の費用がかかり、初期費用が高額になるというデメリットがあります。

(※3ヶ月以上続けたいなら、コスパがいいです。プラスウィードなら、最低3カ月間の使用で道具の料金が無料になるというお得なキャンペーンをやっています。)

ただし、気軽に試せる使い捨てのべイプにも弱点があります。
それは、CBDの総量が限られていること。

つまり、濃度が低い使い捨てべイプを購入した場合、実感が得られず終わってしまうことも考えられます。

CBDが圧倒的高濃度(60%)に設定されているプラスウィードなら、その心配がありません。

先ほど、一般的なCBD濃度は3%~10%と伝えたことからも分かるように、ずば抜けて高い濃度を誇っているため、限られた総量で確実に効果を得られます。

今まで様々な種類、濃度の使い捨てべイプを試しましたが、就寝前に1~2回吸引するだけで、翌朝の目覚めがすっきりした感覚が得られたのはプラスウィードの使い捨てべイプだけでした。

タバコを吸ったことが1度もない僕でも、味やにおいも気になりませんでした。
使い捨てタイプなので、吸うだけでメンテナンス等が一切不要なのもありがたいですね。

プラスウィード 使い捨てべイプ

グリーンブルドッグ 使い捨て

もうひとつ、CBD濃度が高濃度(30%)かつ使い捨てタイプでおすすめなのが、グリーンブルドッグの使い捨てべイプです。

グリーンブルドッグの使い捨てべイプ

こちらも、CBD濃度が30%と一般的な濃度に比べてかなり高い濃度になっています。

さらに嬉しいことに、フレーバーが3種類あるため、好きな味を選ぶことができます。
味は、エナジードリンク、コーヒー、ブルーベリーの3種類。

3種類とも試した結果、一番おいしかったのは意外にもエナジードリンク味でした!笑

味も含めて楽しめるので、仕事の合間の気分転換や散歩中などにも使用できてとてもおすすめです。

グリーンブルドッグの使い捨てべイプ

もっと手軽にCBDを試したいなら、グミタイプがおすすめです。
また、運動習慣に合わせて使いたいなら、プロテインタイプなどもあります。

詳しくはこちら▽

健康へ投資するメリット

CBDオイルは、医療面も含めて今後ますます実用性が高まっていくと思います。

僕は、毎日忙しくて体と心を休める時間が少ない中、その限られた休める時間に投資したことで、生活の質を上げることに成功できました。

CBDを安全かつ効果的に活用して、いつも頑張っているからだと心をサポートしてあげてください。

そして、残業当然の空気感や上司の不条理な言動なんかに負けずに、人生の主人公である自分のために、経験を積み上げていってください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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