CBDって安全なの?副作用などのデメリットを徹底解説!

睡眠革命

こんにちは。
想像以上の寿司づめで、雨の日は20分早く電車に乗ることを決意したしゃちです。

残業疲れを解消するべく日常使いを始めたCBDオイル

CBDオイルを使い始めたことで、日中の疲労感が軽くなり、
使い始める前と比べ朝スッキリと目が覚めるようになりました。

実際に使ってみた感想をまとめた記事はこちら。↓

そんな中、人体への有害な影響や副作用について調べました。

利用者の1人として、デメリットをしっかり理解することで、安心して使うことができるようになりました。

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CBDの安全性

WHO(世界保健機関)[2017]によると、

CBDは非常に安全で、幅広い容量で忍容性が良好である。
公衆衛生上の問題も濫用の危険性もない。

ここでいう忍容性とは、副作用の程度のこと。
「忍容性が良好」=「副作用がほとんどないかあっても非常に軽い」ことを意味しています。

しかし、どんな商品でも、100%安全とは言い切れません。

そこで、副作用についてしっかりと勉強しておきましょう。

CBDによる副作用

CBDの接種による副作用は、頭痛、下痢、強い眠気、食欲の減退などが報告されています。

また、他の薬と併用した場合、有害な作用が起こる(薬物間相互作用)可能性があることが公表されています。

では、なぜ副作用が起こるのでしょうか。

副作用に関する報告を読むと、ある共通点が見つかりました。

そこで、注意すべきポイントを以下にまとめます。

第三者による認定を得ているか

安全性を確認するための最も確実な手段が、第三者機関に検査を頼んでいるかどうか

第三者機関に製品の安全性検査を頼み、認可を得ている商品を使用するようにしましょう。

不純物が混じっていないか

CBDオイルの中には、THC(違法成分)が含まれている商品があります。

海外からの輸入品の場合、THC濃度が0.3%以下なら法律上問題ない国があり、日本とは法制度が異なることが原因です。

気付かなかったでは済まされないので、THCが全く含まれていないことが明記されていることを確認しましょう。

許容量を越えて接種していないか

CBDの過剰摂取に気を付けましょう。

過剰摂取とは、1日に1500mgを継続的に接種したことで肝臓への損傷がみられた事例が報告されています。

1番は、自分に適した摂取量を知ること。

まずは、10~20㎎の摂取量からはじめてみて、少しずつ摂取量を増やしていきましょう。

安全なCBDオイル

最後に、上記のポイントをクリアした安全なCBDオイルを紹介します。

グリーンブルドック 使い捨てポット

日本製で天然由来のCBDを使用しています。

おすすめはエナジードリンクフレーバーの使い捨てポット。

手軽さとCBD独特の風味がなく美味しい点が特徴です。

CBD濃度が30%と高濃度なので、確実に効果を実感できます。

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ヘンプタッチ社のCBDオイル

安全性をとことん追及した完全オーガニックのCBDオイル。

信頼性の高いCBDならヘンプタッチが間違いありません。

世界一基準が厳しいと言われている欧州の有機農業のみを原料に作られ、
世界で最も安全とされる超臨界二酸化炭素抽出法を採用しています。

メディアでも取り上げられており、安全性、信頼性ともに◎です。

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1世帯あたり1回まで、CBDオイル ¥4,700(税込) が ¥980(税込) でご購入いただけます。

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まとめ

未だに輸入製品が多く、安全性が確かなもの、不確かなものが混在しているのが現状。

自分の選択に責任を持てるよう、デメリットについてもしっかりと理解した上でうまく活用できたらいいですね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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